明らかに車高を上げた影響なんですけれども、ステアリングを回すと、異音が出るようになってきました。
ステアリングシャフトが、筒(なんて言うんですかね?シャフトが通ってる筒)とこすれてるような、「ブブブブブ」っていう音なんですよね。
走るのに影響があるわけじゃないのですけど、駐車場とかで切り返すときに気になるんですよ。
どっかからグリスでも注入すればいいんですかね。
問題は、あれですね。
また、出張続きになってしまって、暇がないことですね。
まったくもう。
明らかに車高を上げた影響なんですけれども、ステアリングを回すと、異音が出るようになってきました。
ステアリングシャフトが、筒(なんて言うんですかね?シャフトが通ってる筒)とこすれてるような、「ブブブブブ」っていう音なんですよね。
走るのに影響があるわけじゃないのですけど、駐車場とかで切り返すときに気になるんですよ。
どっかからグリスでも注入すればいいんですかね。
問題は、あれですね。
また、出張続きになってしまって、暇がないことですね。
まったくもう。
昨日壊れてしまったグローブボックスですが、カンタンに直しました。
よかったら参考にしてください。
まあ、こんなふうにグローブボックスが壊れてしまうことって、滅多にないですけどね…。
詳しくは、70%でどうぞ。
ジムニーは、頑丈です。
多少のことでは壊れないし、どっかにぶっつけて凹ましたとしても、別に気にならない。
それどころか、凹みを見るたびに「ああ、ここはあの時に凹ましたんだっけなぁ」と遠い目をして僕がまだ若かったあの頃を思い出し、蝉の声にふと顔を上げると夏の日差しが眩しくって、そうだ早く家に帰って冷たい麦茶でも飲もうかってそこまで思い出しはしないけどさ。
とにかく、僕はジムニーは無骨で頑丈なオトコのクルマだと思っていたし、ボディが凹んでも幌が破れてもそれは勲章なのである、と胸を張っていたのでした。
でもでも。
そんな僕がですよ。今日、ジムニーのある部品が壊れて、非常に寂しい思いをしておりますのですよ。
壊れた場所というのは、グローブボックス。
ジムニーのグローブボックスは、幌車の設定があるので、鍵がかけられるようになってるんです。車を離れるときは、大事な物(トロのぬいぐるみとか)を入れて鍵をかければ、ちょっとした金庫です。こりゃまたジムニーったらもう、こんなところまで頑丈だねえ、などと信頼しきっていたわけですよ。
ところがですね、グローブボックスのフタのヒンジ(チョウツガイ)の部分。ここが弱かった。
ほら、よくあるでしょう。プラスチック製で、つなぎ目が極限まで薄くなって曲げられるようになってるチョウツガイ。あれなんですよ。
長年の開け閉めで、とうとう今日、ちぎれてしまいました。
新しいフタを取り寄せればいいんだろうけど、フタだけ新しくなったらなんかヘンだし。なんとか修理してみようかな、と思ってる今日この頃。いや、今日壊れたんだけどさ。
あれっ。こんな道、地図にないぞ? どっちだ? 地図、新しくしとけばよかったなぁ。
と。こないだ浜松に行ったとき、思い知らされましたよ。
僕が使っているカーナビは、年代物のAVIC−G50。
なかなか壊れないんですよね。もちろん、壊れちゃ困るんだけど。
ジムニーのガッツンドッカンサスでさんざん痛めつけられてるはずなのに頑丈だなぁ、と思ってたら、どうやらコレ、メルセデスの純正ナビだったらしいですよ。
さすが! さすが、お目が高い。僕。(そっちか)
で、その地図データは、(いまどき)CDで供給されています。
僕が持ってるCDは、本体を買ったときにオマケで付いてきた全国版V(3つ前のバージョン)と、不具合があったとかでタダで送られてきた関東詳細版VII(1つ前)のβ版。
浜松あたりは関東詳細版VIIには入っていないので、古〜い全国版Vに頼るしかありません。
新しい道がね、地図に無いんですよ。
狭い道をクネクネと走ってやっとたどり着いたら、実は広くてキレイな新しい道がほぼ平行してすぱっと存在していた、とかね。
一昨年だったかな。「これが最後のバージョンアップです、買うなら今のうちに買ってね」って最終通告が届いたのは。
そのときは、いやいやまだまだ使えるもんね、26000円も出せないもんね、とスルーしたのですけれど。
今になってみると、あのとき買っておけば良かったなぁ、と。
もうヤフオクで落とすしかないかなぁ、と悲嘆にくれていたのですが。
まだ買えるんですね。しかもちょっと安い。中古を落とさなくてもいいかな。
ロードナビゲーターVIII全国版
カーナビは、ここ数年で多機能高級高速大容量IT革命的にお高くなってるので、なかなか買い換えられませんね。今のカーナビには、あと何年か、がんばってもらいますよ。
2ヶ月近くほったらかしにしていた「夜も助手席快適化計画」ですが、いよいよ始動です。
始動っても、1時間くらいで完了してしまったんですけれどもね。もっと早くやればよかったな。
普通の車に乗っている人にはピンと来ないかもしれないけれど、助手席のドアが開いたときにルームランプが点かないって、割と不便なのですよ。
ジムニーに乗っている人にはピンと来ないかもしれないけれど、助手席のドアが開いたときにルームランプが点くって、割と便利なのですよ。
今日、やっと助手席のドアとルームランプを連動させました。夢が実現したのです。
いや、大げさだと思うでしょ?
これがね、ほんと、嬉しいんですよ。新鮮なんですよ。助手席の乗り降りでルームランプが点くって。
詳しくは、70%でどうぞ。